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どれくらいここで待たされたかな
何枚のカレンダーめくっただろう
そっけない椅子とテーブルの部屋
不安げな仲間たちと 名前を呼ばれないまま
扉の向こう側から 大きな拍手と歓声
憧れてた先輩が 太陽よりも眩しかった
いつの日か あの場所で 歌ったり踊りたい
ずっと見てた夢が やっと近くに来た
いつの日か あの場所で つらくても苦しくても
もっと手を伸ばして 一番輝いた星になる
Wow-wow, yeah!
次々に誰かが呼ばれて行く
ため息にこの部屋が広く思えた
私には何が足りないのだろう
いっぱい努力もしたし これ以上どうすればいい?
同期のあのメンバーが 期待の星と言われてる
確かに私が見ても オーラ出してて 悔しかった
大好きなステージへ上がれる日 信じてる
ここであきらめたら何も始まらない
大好きなステージへ 悲しくて凹んでも
前を向いて行こう 一番 最後の星になろう
いつの日か あの場所で 歌ったり踊りたい
ずっと見てた夢が やっと近くに来た
いつの日か あの場所で 遠回りしていても
同じゴールなんだ たった一つの星になろう
Wow-wow, yeah!
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